suzaka high-school

お知らせ

10月15日に行われる公開授業のポスターについて

10月15日(土)に行われる公開授業のポスターは、
右のリンクからダウンロードしてください。 
          ダウンロードはこちらから

令和4年度教育委員会政策対話(テーマ:「若者たちが考える学びの改革について」)に本校生徒が参加しました

 「若者たちが考える学びの改革について」をテーマとする政策対話に、
3年5組の原 渚紗さんが参加しました。(りんどう祭マスコットキャラクターのりゅうたんも一部参加しました)
 これは長野県教育委員会が主催している中学生や高校生との政策対話です。学校や教員のありかたについて、高校生の視点から意見を述べてくれました。右の画像をクリックすると、当日の様子を視聴することができます。
 ぜひご覧ください。                         ↑ 画像をクリックすると、動画が
                                     再生されます        

「信州グローバルハイスクール」 について

◇本校は、長野県教育委員会による「県立高校『未来の学校』構築事業」の一環として,2020年度より5年間,「信州に根差したグローバルな学びを推進する高校『信州グローバルハイスクール』」実践校としての指定を受けました。

須坂高校とハーバード大学との連携講座について、文部科学省のHPに紹介されました

活動の様子を、「探究」のページで随時お知らせします。(→ 探究 )

2020年11月25日~27日の3日間にかけて行われた「須坂アカデミックチャレンジwith Harvard Students 2020」のプログラムが、文部科学省のHPで紹介されています。
このプログラムでは、1学年(240名)全員が参加し、オンラインでハーバード大学生と意見交換やワークショップを行いました。 以下のリンクから掲載されたファイルをご覧ください。
  高等学校等におけるオンライン国際交流の事例

更新情報・お知らせ

               
2022/10/3
最近のひとこまを更新しましたNEW
2022/9/8
最近のひとこまを更新しましたNEW
2022/9/3
最近のひとこまを更新しましたNEW

インフルエンザ等
治癒書証明書

2種類あります。ダウンロードする際はお間違いないようにお願いします。








最近のひとこま
過去の記事はこちら
昨年度のりんどう祭の記事はこちら


 ☆ 第二回哲学対話  (9/26)  
  9月26日(月)、特別講師として長野県立大学の馬場先生をお招きして、第2回哲学対話が開催されました。
  コロナ感染対策のために、サイレントかつ学年別で行われた昨年度とは異なり、1・2年生合同で対面での開催となりました。
 主な活動内容として、まず、2年生が現在取り組んでいる「総合的な探究の時間」で取り組んでいるテーマについて一年生に発表しました。次に、そのテーマについて1年生が質問を行います。最後には、学年を問わず対話を重ね、問いや考えを深めていきました。異学年の生徒とコミュニケーションを交わすよい機会になり、互いに刺激を与え合っていました。
 
      
               
       
                          

 ☆ 小山小学校との英語交流会  (9/12)  
                                                                          
  9月12日~14日に、須坂市立小山小学校児童と須坂高校生による英語交流会が行われました。
  小山小学校と須坂高校の交流は以前から行われていましたが、新型コロナウイルスの影響で開催を見送っていました。そのため3年ぶりの交流会となりました。
 小山小の5年生との交流では、「Three hint quiz」、6年生との交流では英語の授業で取り組んだ「須坂市の紹介」をさらにパワーアップさせて発表をしました。参加した生徒は、「小学生のことを考え工夫し、当日は気を配りながら関わった結果、自分たちも小山小学校の子どもたちとの交流を楽しむことができた。」と感想を述べてくれました。この経験を糧にして、自分たちも、周りの人も学ぶことが楽しいと思える環境をつくっていけるとよいですね。
 
      
                
         須坂高校生と小山小学生との交流会の様子       
 ☆ キャリアデー  (9/3)  
                                                                                                                                   
  9月3日(土)に須坂高校の先生方や外部からの講師の先生方をお招きして、須坂高校1・2年生を対象に「キャリアデー」を開催しました。
  今回は、須坂高校の身近なところで働いている地域の方々や須坂高校の先生方、計18名による講義が行われました。ご自身の大学時代やこれまでの人生について熱く語っていただいた先生方や、音楽やコーヒーをはじめとしたご自身の趣味についてそれらの魅力を伝えていただいた先生方もいました。
 先生方・講師の方々のお話を聞いて、生徒たちにとって少しでも自分の将来について考えるきっかけになってくれる場であってくれたと実感しています。須坂高校生が築きあげていく未来がどうなるのかが楽しみですね。
 
      
                
         好きなものや、とっておきの自身の経験談を、生徒たちに語ってくれる先生方の様子       
                          

      
     
   須坂高校の卒業生の方や地域の方々に講師として来ていただき、生徒たちに熱い想いを語っていただきました。
     
 ☆ 須坂市動物園『身近な生き物展』における生物同好会の発表  (9/3)  
                                                                                                                                   
  9月3日(土)、須坂市動物園で9/1~9/25まで開催されている『身近な生き物展』に、本校の生物同好会が参加しました。
 生物同好会は、春・りんどう祭(本校文化祭)・秋・冬の年4回、プレゼン発表会を行っているのですが、校外の方々に発表を見ていただく機会がりんどう祭しかありませんでした。そこで、生物同好会の生徒自らが須坂市動物園に連絡を取り、職員の方々と連絡を取り合うことで『身近な生き物展』に参加させていただけるようになりました。
 これまでの高校生向けの発表ではなく、小学生からお年寄りの方にまで生物の面白さや魅力が伝わるように工夫を重ねてきました。部長の池田晴香さんによる『草食動物の目』、副部長の水橋洗輝くんによる『動物の進化』の発表が行われ、飼育員の方々からの質問にも堂々と受け答えをしている姿がかっこよかったです。
 9/9(金)には校内発表会を開催し、9/24(土)には再び須坂市動物園で発表させていただく機会があります。生物同好会の生徒たちの勇姿をご覧下さい。                        
      
                
       部長の池田晴香さん         副部長の水橋洗輝くん    お客さんや飼育園の方々が観に来てくれました       
                          

 ☆ 須坂市と中国吉林省四平市の学生によるオンライン交流会  (9/3)  
                                                                                                                                   
  9月3日(土)、須坂市役所の会議室で開催された「オンライン交流事業」に本校生徒会長の廣瀬ダニエル君と次期生徒会長の金児春翔君が参加しました。この交流は中国四平市師範大学博達学院日本語専攻の皆さんとの「オンライン交流事業」です。今年は、日中国交正常化50年、須坂市と四平市との間で交流協定が締結されて28年になることから、開催されました。
 コロナ禍でどのように学校生活を送っているか、学校の特色は何かなど、「日本語」で交流しました。中でも、中国の学生が、アニメや茶道など日本の文化に深い関心を持っていることが印象的でした。短い時間の交流会でしたが、国と国との関係がギクシャクしても、市民同士の相互理解は政治を超えたところで成り立つのだと実感できました。漢字クイズで、「打工人」は日本語で何といいますかという問題が出ました。答えは「社畜」だそうです。すみません。「社畜」、初めて聞きました。
                                             (生徒会係) 
      
                
       オンライン会議アプリ『Zoom』を使い、中国の学生と交流する廣瀬君と金児君       
                          

 ☆ 第11回長野県高校生英語レシテーションコンテスト  (8/29)  
                                                                                                                                   
  7月18日(月)に開催された本コンテストStandard部門において、2年6組島田和音さんが第2位を受賞しました。(主催:長野県高等学校文化連盟英語専門部)
 本コンテストでは、高校生がまとまりのある英語の原稿を暗唱することを通して、英語の文章に親しみをもち、伝える力を養うことを目的としています。Standard部門では、県下14校82名の高校生が参加し、予選、準決勝を経て、決勝に進んだ6名による決勝戦が行われました。 今年度のお題は「物語」であり、和音さんは『リトル・プリンス』(『星の王子さま』)を選び、表現力豊かな声をを会場に響かせていました。  
      
                
        松原校長先生の前で『リトル・プリンス』を披露してくれました。       
                          

      
    
     長野県高校生英語レシテーションコンテスト Standard部門 第2位としての表彰式が行われている様子
     

               

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