令和8年(2026年)5月一覧

暁峰祭に向けて準備が始まっています。

5月1日(金)放課後に、暁峰祭に向けて一斉係会が行われました。係ごと顔合わせを行い、役員を中心に説明を行いました。文化祭まで残り2ヶ月。
ここから準備も本格化していきます。










2026年05月01日

2年 探究学習 授業リポート

4月30日の2学年探究学習は、「インタビュー相談」を行いました。
1 企業課題解決プロジェクト 〜企業のリアルな課題から〜
 講師 三橋亮太さん(株式会社Playmaker 代表取締役)
2 問いを立てる
 講師 2学年担当探究係
3 相談会

夏のインタビュー実施へ向けて、活動が本格的になっていきます。

5月7日の探究学習は、1・2学年合同でプロジェクト報告会「Be a Projector」を開催しました。
AI時代に求められる「自らビジョンを映し出し、主体的にプロジェクトを実行する人(プロジェクター)」を目指し、2、3年生の海外研修や地域活動等の事例を共有しました。

 1 信州つばさプロジェクト  〜カンボジア・ベトナム研修〜
 2 ランドセルプロジェクト
 3 日韓歴史教科書プロジェクト
 4 コミブラリ
 5 今年度募集するプロジェクト紹介

 現場で「1次情報」を得る大切さを学び、今後は企業課題解決や大人へのインタビュー等、学校外の活動へも挑戦を広げていきます。











2026年05月07日

韓国ピョソン高校とのオンライン交流会を開催しました

5月11日、韓国ピョソン高校との交流会「International Inaka Jiman」を開催しました。済州島にあるピョソン高校との間で、昨年より進めている「日韓歴史教科書プロジェクト」の一環として行われました。信濃町のトウモロコシや豊野のりんごなど、地元の魅力を英語でプレゼン。韓国側からも済州島の自然や名物料理が紹介されました。ZoomとLINEを併用し、リアルタイムでスタンプが飛び交う活気ある交流となり、互いのコミュニティへの理解を深める貴重な機会となりました。













2026年05月11日

3学年で系統別進路ガイダンスが行われました!

5月7日(木)、3学年では系統別進路ガイダンスが行われました。生徒一人一人の希望する進路に近い系統のガイダンスを、各教室で行いました。
希望する進路についての知識と情報量を深めている様子がありました。












2026年05月07日

1学年で交通安全教室を行いました。

5月7日(木)、1学年では須坂ドリームモータースの方を招いて交通安全教室を行いました。交通ルールや自転車についてなど、安全面について再度確認をする様子がありました。事故に気を付けて安全に自転車に乗りましょう。














2026年05月07日

キャリア教育講演会が行われました。

5/22(金)の3時間目に、2学年と3学年でキャリア教育講演会が行われました。
2学年では、三条市立大学のアハメド・シャハリアル学長を講師にお迎えし、講演を行っていただきました。「何を学ぶかよりも誰と学ぶかが大切である」といった言葉から、これからの社会で問題解決に取り組むための能力をどのように伸ばしていったらよいか考えながら聞く姿がありました。












3学年では、オンラインでベネッセコーポレーションの方を講師としてお招きし、近年の入試傾向から、受験に向けてどのように準備をしていったらよいかをお話しいただきました。それぞれの進路実現に向けて、ここから本格的にスタートしていきます。













 

2026年05月22日

北信地区芸術鑑賞が行われました。

5月27日(水)午後にホクト文化ホールで北信地区芸術鑑賞が行われました。終了後に実施したアンケートでは、これから自分が生活していく上で大切にしたい考え方を学ぶことができた、という感想がたくさんありました。今回の芸術鑑賞で学んだことをいかし、日々の生活を前向きに取り組んでいきたいですね!















2026年05月27日

公開授業が行われました。

5月30日(土)に公開授業が行われました。保護者、中学生など約600名の皆様にご来校いただきました。本校の生徒はいつもより緊張した様子でしたが、吉田高校生の普段の授業の様子などを見ていただきました。また、PTA総会、学年PTA、学級PTAも開かれました。学級PTAでは担任が保護者の皆様と普段の生活の様子などを共有させていただきました。













2026年05月30日

5月28日 総合的な探究の時間 「企業課題解決プロジェクト」

「企業課題解決プロジェクト」を実施しました。1・2年生の希望者35名が、地域企業3社の担当者・関係者の皆様10名からの話を聞きました。その後、少人数での対話の中で、企業の抱えるリアルな課題についてインタビューを行いました。今回のインタビューを踏まえ、7月には各企業への提案を行います。
皆様からの多大なご支援により、教室内の学びを超え、社会の課題を自らのものとして捉える貴重な教育機会となりました。株式会社システックス様、株式会社 d-next様、クリーニングのクボタ様、株式会社Playmaker様をはじめ、ご協力いただいた皆様に心より感謝申し上げます。













2026年05月28日