| 18年度 諏訪清陵高等学校評価表〜教育目標・取組み・評価〜 | ||||
| 教育目標 | 取組み | 評価の観点 | (参考数値) | |
| 生徒の学力向上 (重点目標) |
@生徒の家庭学習時間の増加 A教員の指導力向上と授業改善 B教科における課題の明確化と解決に向けた計画的な取組み C新SSH、生徒による授業評価、自反会(土曜講座)、授業シラバスの活用 |
@生徒の学力が向上したか A生徒の満足する授業、知的探 究心を喚起する授業ができたか B家庭学習時間の増加が図られたか C生徒による授業評価に基く授業改善がなされたか D各教科の課題が解決されたか ED自反会の目的が達成されたか Fシラバスの整備と活用が図れたか |
・生徒学習状況調査 ・試験成績(模試、センター試験) ・生徒による授業評価 ・生徒自反会満足度調査 | |
| 新SSHに向けた学校全体の取組み | @理数を中心に、高度な科学的思考力を育み学力を高めるための指導方法等の開発 A理数に重点を置いた教育課程の導入(2,3年) B大学、企業との連携 C「清陵サイエンスフォーラム21」の開催 D科学系クラブ活動の振興 E英語力を高め国際性を育む |
@理数を中心に各教科で指導内容・方法の研究開発に取組み、校内で組織的に研究が推進されたか A生徒の自然科学に対する興味・関心を高め、学習意欲が向上する取組みであったか B生徒の満足度を高める取組みであったか C連携を効果的に行えたか |
・SSH意識調査 ・各事業終了後の生徒充実度調査 |
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| 主体的な進路選択と進路実現の支援 | @合同HR、講演会、自反会交流会(先輩外部講師)等による進路意識の向上と進路研究への支援 A実力テストや校外模試の分析と事後指導 B生徒・保護者、職員への進路情報の還元 C指導の継続及び改善のための進路係と各学年間の連携 |
@生徒の進路意識を向上させ主体的な進路選択ができるような取組みができたか A生徒の自己目標実現のための指導に十分取組めたか B実力テストや校外模試が有効に活用されたか C進路情報が生徒、職員に適切に伝えられたか D進路係、各学年間の連携が十分に図られたか | ・大学合格状況 ・実力テスト及び模試の検討会回数 ・生徒満足度調査 | |
| 学友会の自主的活動支援とクラブ活動の活性化 | @顧問の適切な指導 A活動の保障 |
@学友会活動を自主的に推進するための指導ができたか Aクラブ活動の時間、場所を保障し適切な指導ができたか |
・クラブ加入者数 ・生徒満足度調査 | |
| 自主・自立性に基づく ”清陵生としての自覚”を高める指導 | @学友会の諸機関と協議して、生徒に自ら考えさせる指導 A学校生活におけるモラルの向上 |
@学校生活の様々な場面において適切な指導ができたか A学友会へ効果的な指導助言ができたか B生徒の自主・自立性を尊重した指導ができたか | ||
| 前期選抜の改善と広報活動の充実 | @前年度の反省をふまえた前期選抜の改善 AHPの充実と校内運営体制の整備、広報誌「清水ヶ丘便り」の充実、学校案内ビデオ・パンフレット作成、中学校訪問 B授業公開日の適切な設定 |
@わかりやすい選抜基準であったか A本校、受検生双方に有益な選抜となったか BHP、「清水ヶ丘便り」等は充実していたか C本校の教育活動を保護者、中学校、地域住民等に十分に伝えられたか |
・HP更新回数 ・広報誌発行回数 ・授業公開来校者数 |
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