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6月16日 農業鑑定競技

農業に関する知識や技術が出題される、農業鑑定競技が行われました。
30問が出題され、6割の正答での合格を目指します。

6月8日~10日 カルチベイト3Days

本校では「カルチベイト=たがやせジブン、人間性を耕し豊かな人生を送る」を目指し
3日間様々な学習を行っています。
1日目は進路講話や修学旅行の事前学習を行いました。
2日目はキャリア教育の一環で地元企業の方にお越しいただき、仕事の内容や仕事に対する心構えなど現場の人の話を聞いています。 今回は、22社の方々に来校いただき、1,2年生の職業選択の参考となる話しをしてもらいました。
3日目は学年行事として1年生は進路別のバスツアー、2年生は松代大本営跡の見学、3年生は学年旅行に行ってきました。

5月31日 春季クラスマッチ

運動をするにはちょうど良い気温の中、春季クラスマッチが行われました。
男女バレー、ソフトボール、ソフトテニスで争われ、優勝を目指した熱い戦いが繰り広げられました。
下級生に負けじと3年生が奮闘しましたが、1,2年生の健闘も目立ちました。全力で取り組むクラスメイトを応援し、クラスの団結が増した1日となりました。

5月27日 農業クラブ意見発表会

各コースの代表者が、それぞれの体験を通して考えた意見、提言を発表しました。
教室では、発表に対する要点や感想をまとめレポートにするため、生徒達は真剣に聞き入っていました。

4月28日 生徒総会

生徒総会が行われました。
今年度はリモートで行われました。
今年度予算等が審議され承認されました。

4月7日 入学式

令和4年度入学式が行われました。
すっきりと晴れ渡り春を感じられる穏やかな日,
入場してくる新入生の顔は、不安に勝る期待に満ちあふれているように感じられました。
式辞の中で学校長より、主体的にチャレンジする気持ちを持つようお話しがありました。

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3月22日 終業式・離任式

春は別れの季節といいますが、名残雪の降る中、終業式と離任式が行われました。
終業式では18才成人制度などに触れ、新たな年度に向けての心構えについて校長先生よりお話しがあり、その後各種表彰が行われました。。
また、離任式では、15名の先生方をお送りすることとなりました。
非常に名残惜しいわけですが、新天地でご活躍なさることを心よりお祈り申し上げます。

3月2日 卒業式

春を感じられる穏やかな陽気の中、卒業式が挙行されました。
コロナ禍の卒業式で、各家庭からは1名、在校生は自宅でのリモートでの参加となりました。
平常時での式のようには行うことはできませんでしたが、厳粛かつ、温かく卒業生を送り出すことができたのではないでしょうか。
145名の卒業生の、今後のご活躍をお祈りいたします。

1月28日 研究発表会

これまでコース授業の中で研究を深めてきた課題の発表の場、研究発表会が行われました。
分散登校が行われている中、午前、午後に別れてホームルーム教室にて動画の配信で行われました。
リモート授業の期間もあり、十分な時間が取れない1年ではありましたが、各コースで専門性の高い研究が行われていました。
なお、発表会の様子は中学生の皆さんに公開しております。詳しくは、中学校の進路指導の先生にお問い合わせください。

1月20日 本校生徒が出演しています

本校生徒が出演しました、「ホンネで語ろう。これからの農業のこと。」が1月29日(土)午後3時30分より放送されます。
是非とも皆さん、ご覧ください。

12月24日 2学期終業式

長い2学期の終わり、終業式がリモートで行われました。
学校長からは、今年の振り返りと、更農生の課題として主体的な行動が取れる人間になれるよう提起がありました。
その後、他団体からの表彰と秋季クラスマッチの表彰が行われ、賞品のお菓子が授与されました。
明日からの年末年始休業の過ごし方について、生徒指導主任よりお話しがありましたが、残りわずかな3学期を充実させるための休みとしてもらいたいと思います。

12月16日 後期生徒総会

3年生から2年生へとバトンタッチとなる、生徒総会が行われました。
これまでの生徒会の活動についての総括と、新執行部の紹介が行われました。
3年生の皆さんは、コロナ禍で自由な活動ができませんでしたが、1年間無事やり遂げお疲れ様でした。
新役員の皆さんは、3年生の先輩から引き継いだ反省点を改善すべく、活動を活発に行ってほしいものです。

11月12日 収穫祭

収穫までの労をねぎらい、収穫を喜び、収穫に感謝する収穫祭が行われました。
農業の現状と課題について、農場主任よりお話しがありました。その後、意見発表会での校内代表となり県大会に出場した3名の生徒の発表がありました。農業を学ぶ中から感じた事、考えたことについて立派な意見が発表されました。
その後、農業鑑定競技等の全国大会への参加報告がなされ、全国大会での健闘の様子が報告されました。
最後に、赤飯とリンゴの配布が行われましたが、早く以前のような豚汁の会食が出来る事を願うばかりです。

11月11日 立会演説会・選挙

新執行部を決める、大切な生徒会選挙が行われました。
生徒会、農業クラブ、学協それぞれの役員を選ぶ、大規模な選挙となりました。
各候補とも緊張した面持ちで、それぞれの公約を訴えました。
その後、投票と開票が行われ、当選者が決定しました。新執行部の活躍を期待します。

11月10日 秋季クラスマッチ

雨で一日順延となったクラスマッチが、好天の中行われました。
男女バスケットボール、男子サッカー、女子バトミントンの3種目で熱戦が繰り広げられました。
3年生が、上級生の意地を見せて勝ち残る競技もあれば、下級生が勝ち上がる下克上も多く見られました。
いずれの競技も一所懸命、フェアプレーが展開されて、晴れ渡った空と同じ清々しさを感じられる1日でした。

11月3日 オープンスクール

普段の授業の様子を中学生の皆さんに見学してもらう、オープンスクールを行いました。
100名を超える中学生の皆さんに参加していただき、各コースの授業を自由に見学してもらいました。
本校に興味、関心を持ってもらっているためか、意欲的に見学してくれていました。
今日の体験から、是非とも更級農業高校を選択進路の一つとしてもらいたいと思います。

10月21日 人権教育学習会

日本聴導犬協会の方を迎え、聴導犬を通して共生社会について理解を深めました。
2頭の聴導犬、ワンちゃんとヒメちゃんが来校し、色々なシュチエーションにおける聴導犬の介助の様子を披露してくれました。
我々が普通に送ることができる生活でも、障害を持った方々では難しい動作等も同時に学ぶことができ、今後何ができるか考えるきっかけとなりました。

10月15日 更農祭2日目

更農祭二日目、体育祭からのスタートです。
障害物レース、大縄跳び、リレーで争われましたが、どの競技も一所懸命の白熱した戦いが繰り広げられました。
午後は、展示見学と農産物の校内販売と続き閉祭式となりました。
後夜祭の後、花火も打ち上げられ、少しずつではありますが以前の文化祭が戻りつつあります。

10月14日 更農祭1日目

更農祭(文化祭)が、感染対策を徹底しながら開催されました。
1日目は、クラスステージとしてダンスやクラス動画の発表が行われました。
感染状況が落ち着いているとはいえ、感染予防として各ホームルーム教室に分かれリモートで静かに見ることとなりました。
声援を送ったり、歓声を上げることはできませんでしたが、文化祭の活気が感じられる楽しい1日となりました。

9月18日 中学生体験入学

台風が心配されましたが影響もなく、中学生の体験入学が実施されました。
コロナ感染対策を万全にし、中学生の皆さんに更級農業高校を知ってもらうと、各コースの特性を生かした体験をしてもらいました。
200名を超える中学生の皆さんに参加していただきましたが、進路選択の参考になったでしょうか。
InstagramやTwitterのフォローもお願いします。

8月26日 更農祭カウントダウンイベント

文化祭である更農祭まで1ヶ月近くに迫り、カウントダウンイベントが開催されました。
コロナ禍で、文化祭の形も様変わりし、実行委員も生徒の皆さんを楽しませるべく色々な企画を考えてくれています。
今年度のポスターの発表もあり、更農祭をアピールする動画発表あり、楽しいひとときを過ごしました。

8月23日 始業式

感染の終息が見えない中、2学期がスタートしました。
始業式は、最近では定番となったリモートで行われました。
感染のリスクを少なくするため、しばらくは時差登校、短縮授業となります。
生徒の皆さんは、感染予防のための方策を今まで以上に取り、安全に過ごせる2学期としましょう。

7月26日 終業式・壮行会・表彰式

30度を超える夏日が続く中、1学期の終業式が行われました。
今回も、感染予防と2学期に行われる文化祭を想定して、体育館からのリモート終業式となりました。
更には、夏休み中に行われるインターハイ、農業クラブ意見発表会北信越大会に出場する選手への壮行会も行われました。
1ヶ月弱の夏休み、事故に遭うことなく、知識と考える力のかけ算に取り組んでもらいたいと思います。

5月3日 花回廊

昨年度は開催できなかった、規模を縮小して行われた花回廊に参加してきました。
当日は、5つのグループに分かれて作業をしましたが、どのグループもリーダーを中心に相談しながら作業を行っていました。
自分の担当が早く終わっても、他のグループの手伝いや清掃、かん水など、自分から仕事を探して動く姿が見られました。