長野県上伊那農業高等学校

2019年度 入学式

4クラスに160名の入学生
入学おめでとうございます!

4月5日(金)

 4月5日(金)、桜の開花情報が聞かれるほど穏やかな気候となった本日、ご来賓の方々のご臨席を賜り、2019年度の入学式が挙行されました。

 新学科となって2年目、4学科合わせて160名の新入生が入学しました。

 吹奏楽の演奏の演奏に合わせて、学級担任の先導によって新入生が入場し、教頭の開式の辞により式が始まりました。クラスごと事務長より新入生の呼名があり、学校長より入学が許可されました。
新入生も大きな声で返事をして起立し、初々しさと共にとても頼もしく感じました。

 入学許可に続き、伊藤校長先生の式辞、新入生代表の宣誓があり、来賓を代表して同窓会長、PTA会長よりご祝辞をいただきました。
来賓の皆様のご紹介、祝電披露、吹奏楽部と生徒役員の合唱で校歌が紹介されました。最後に学級担任の紹介があり、厳正な中にも微笑ましさを感じる入学式が無事終了しました。

 入学式後、新入生はホームルーム教室に入り、学級担任の先生より高校生活などについて話を聞きました。
保護者の皆様はそのまま会場に残り、PTA入会式、保護者説明会を経てホームルーム教室へ移動し、新入生・保護者合同のホームルームを行い、改めて正副担任の紹介がありました。


昇降口、受付の様子


新入生入場


入学許可、学校長式辞、新入生宣誓、来賓祝辞、来賓紹介


校歌吹奏・合唱、正副担任紹介


初めてのホームルーム