〈指導理念〉
1.本気
| 好きでやっている野球に対して、 本気の情熱を注いでほしい。 その情熱があれば、覚悟があれば、 どんな困難も乗り越えていける。 野球に対して本気の集団になってほしい。 |
2.挑戦
| 困難な状況に置かれたときに、 リスクを取って挑戦してほしい。 勇気が必要な場面も訪れるだろうが、 さらなる可能性をその目で見てほしい。 「限界を決めるのは自分自身。 限界を超えるのも自分自身」 |
3.変化
| 1年前よりも、1か月前よりも、 昨日よりも変化していたほうが絶対楽しいはず。 変化こそ最高の喜びであり、尊いものである。 変化を感じる、意識する、学べる、 楽しめる力があれば、最後まで諦めることはない。 |
4.責任
| 一瞬の勝負には、その人の人間性が表れる。 その瞬間まで何を積み重ねてきたか、 日頃の生活に全力を尽くせているかが問われている。 日頃から「今」に全力を尽くしている者は、 一瞬の勝負でも「今」すべきことに全力を尽くせる。 |
5.感謝
| 周囲に感謝できる心は、 必ず自分自身に返ってくる。 相手がいることで試合ができ、 自分自身の至らなさに気づける。 どんな相手にも全力でぶつかっていけるかどうかは、 日頃から周囲に感謝しているかにかかっている |
生徒の考えた目標
夏ベスト8
そのために春季大会県大会出場
秋季大会県大会出場(代表決定戦で敗退)
チームルール(みんなの約束)
| ・全員がリーダーであること ・模範であること ・積極的であること |